地元の生き物が九州のおすすめブランド牛に舌鼓を打った話

 こんばんちははは吉華ですぞ!((・ω・)))

 ころきちのせいで気軽にお出かけ出来ない等を筆頭にストレスが溜まり過ぎておりましてな。

『旅行に行ってご当地グルメ食べたい』『とりあえず美味しいものが食べたい』『どうせなら地元のグルメに溺れるのもアリでは?』『よし、検索検索……色々あるな……おっ旨そうな肉がある……』

そうだ、肉を食べよう!!! 肉は全てを解決する!!!!!』

 ……という突飛思考というか欲望の元、偶然見つけて買った地元のブランド牛が美味しかったのでですな。これは皆様にも是非ぜひと思って食レポというかおすすめ記事執筆に挑戦してみた次第です_((・ω・_)))

 さあ、じゃあ、何の肉を買ったがねという話ですな。まどろっこしいのは嫌いなのでサクッとご紹介します(・ω・)

 九州のブランド牛、その名も『むなかた牛』です!!!!!(ドンドンパフパフ

 何でも、2015年に商標登録された新進気鋭のブランド牛だそうで。飼料には地元宗像や九州の飼料米等を使っているそうなので、まさに地元の愛を受けてすくすく育った牛たちな訳ですたい! 原材料名の清々しさに吹き出しかけたのはここだけの話←

 そんなむなかた牛、大事なのはお味という事で。早速解凍して食しましたよ!

(買ったのは切り落としだったのでイモと一緒に煮ました)

 解凍したお肉、ほぐれやすかったのでフライパンで炒めやすかったです。ほら、あんまりがつっとブロックだとほぐすのが大変じゃないですか……そういう苦労はあんまりしなかったですな。この時点で赤身の柔らかさを実感しました_(・ω・_)

 さてさて、上記イモとむなかた牛の煮物を早速頬張り、アツアツの白米と口の中でドッキング……。

程よい柔らかさで旨味もあって味も染みてて美味しい!!!』

 というのが一口目の感想でした。二口目以降は、ただただその美味しさによく分からない言語を発しながらひたすら食べてました。あまりの美味しさに言語中枢は溶けました(食レポとは)。

 柔らかさがですな、あの、良い感じの柔らかさなんですよ。サシ入りまくりの蕩けるステーキとはまた違った(これはこれでもちろん好きですけど)、お肉食べたぜ~!っていう感じの満足感が得られるような程よい柔らかさ。ある程度噛み締められるので、一口二口と噛んでいく毎にじわじわ旨味が滲んてくる感じです。美味しい肉食べてる!って実感できる、肉のジューシーさと旨味と程よい歯ごたえが味わえる、そんな感じ。

 今回私が買った切り落としならばちょっと奮発すれば手が届くくらいのお値段設定なので、給料日の贅沢とか会議頑張ったご褒美とか、そういうプチ贅沢を味わうのに丁度良いのかな~と、個人的には思います。いずれは250×2のサーロインも食べたい。いや、食べる。決めた。次の給料日にはゲット出来るように頑張るなりよ_((`・ω・′_)))

 そんな吉華の宣言は置いといて、このお肉、発送も早かったです。見つけた夜にウキウキしながら注文して発送連絡を待っていたら、翌日おやつの時間には「発送したで!」って連絡が来ました。早すぎてびびりちらしました。某通販サイトもびっくりの高速発送。もちろん、注文内容とか在庫状況によるとは思いますが……。

 と、まぁ、こんな感じで美味しいむなかた牛に舌鼓を打ったので、吉華のストレスは消化されて本人はとても元気になりましたとさ。めでたしめでたし。

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購入したお店→ むなかた牛オンラインショップ (munakatagyu.com)

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